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西田 眞永美(にしだ まなみ)様 さま

マナラ歴 8年

39歳 ※撮影時 闘病中でありながら、つねに美に前向き。 はじけるような笑顔が魅力的な西田眞永美様の美肌ヒストリーをご紹介します。

マナラとの出合い

ホットクレンジングゲル〉を使い始めたのは、もう8年以上前になります。若い頃は顔中に赤いブツブツがあり、
そんな私を心配した母から 〈ホットクレンジングゲル〉をすすめられました。

使い始めたとたん、赤いブツブツが気にならなくなり、それから手放せなくなりました。

31歳で乳がんの手術を受けた際も、忘れずに〈ホットクレンジングゲル〉を病院へ持参したのを覚えています。
その後、肺と肝臓とリンパへの転移がみつかってしまい、「ホルモン療法」を受けることになったのですが…。
この治療法は薬と注射で女性ホルモンを抑えるもので、副作用として「肌荒れ」は避けられないと医師から言われました。

でも、マナラを使っていたおかげで、なんと首から上はずっとツヤツヤのままだったんです。
体は乾燥と湿疹がひどく、病院から処方されたクリームを分厚く塗る毎日でしたが…。

愛する主人とマナラが私の支えです!

体の不調で仕事を続けるのがきつくなってきた頃、闘病中に出会ってつき合い始めた主人からプロポーズの言葉が!
「なんてやさしい人なんだろう」と心が熱くなりました。しかも私の顔をまじまじと見て、「なんで目尻にしわひとつないの?」なんて聞くんです(笑)。

結婚後まもなく、肌がくすむと言われる「抗がん剤治療」が始まりましたが、やっぱりマナラのおかげで顔だけは明るいまま。
友人に会っても「元気そう!」とか、病院に行っても「付き添いの方ですか?」と言われたりして。
闘病生活は辛くないと言えば嘘になりますが、見た目がキレイでいられるだけでとても救いになります。
今では基礎化粧品はもちろん、メイク小物まですべてマナラを愛用中。私の美容のかかりつけは、これからもマナラだけです!

※個人の感想です。効果・実感には個人差があります。また、効果を保存するものではございません。

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