Users Story

雨谷恵子(あまがいけいこ) さま

マナラ歴 7年

60歳 ※撮影時 大病を患ったことで、 「もう一度人生をもらった」と思い 自分らしい人生を楽しむ雨谷様の美肌ストーリーをご紹介します。

生死の境をさまよった日々…

58歳のある日、1人のはずの人間が急に4人に見え、全てのものが複数に見えるという状態になり、緊急搬送されました。

 

そこで告げられたのは「脳の動脈瘤。」しかも、4ミリもあれば大騒ぎする病気なのに、私の動脈瘤はその6倍の2.5センチというあり得ない大きさ。

ものが複数に見えたのは、そこまで大きくなってしまった動脈瘤が視神経を圧迫していたからでした。

 

もちろん、病院に着くやいなや緊急手術。無事に手術は成功しましたが、

助かるか助からないかはイチかバチかだったと、手術後に教えてもらったときには、背筋がうすら寒くなりました…。

そんな九死に一生を得た私に、執刀医が言った「もう一度人生をもらったと思って、自分のために生きなさい」という言葉で、私らしく生きようと誓ったのです。

 

マナラは心のエイジングケアにも効果的

それまでの人生は、家族のために生きてきた人生でした。常に家族が最優先。

自営業だったので夫婦2人で休みなく仕事をして、その合間に子どもと家のこと。

目のまわるような忙しさだったこともありますが、自分のために時間を割くことに罪悪感をもっていました。

しかし、生死の境をさまよったことで、そんな罪悪感は吹き飛び、これからは、自分のために時間を使おうと思ったのです。

 

そう思い立ったが吉日!とっても肌がキレイな息子のお嫁さんが愛用していたマナラ製品を病院へ差し入れてもらって、

病気でやつれた肌のお手入れにせっせと励みました。マナラ製品を使い始めてから「昔から変わらないね!」とか、

27歳の息子と歩いていると「お母さんなの若いね!」と声をかけてもらうことが多くて、とってもうれしいです。

 

マナラ製品は私のキレイを支えてくれる大事な存在。自信がもてるから好きなことができる!だから心も若く保つことができるのです。

今の私の夢は大好きな韓流スターに会うこと。いつか直接会えるその日まで、マナラ製品で肌も心もエイジングケアしながら自分磨きを続けようと思います。

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